← 記事一覧へ戻る
マッチングアプリでうまくいく人の3つの特徴|受講生3名のリアル

サポート生

マッチングアプリでうまくいく人の3つの特徴|受講生3名のリアル

投稿 2026.01.22 08:43

今日は、ここ最近に行ったサポート生の話をしようと思います。

ありがたいことに、年末から年始にかけて多くのサポート生が参加してくれました。

本当にありがたいことに、私が直接サポートしていた担当の方々は全員が結果を出すことができた、本当にみんな頑張ったな!

最近では、講師の方々にサポートをお願いすることも増えており、私が一人ずつ見る機会は少なくなってきました。

それでも何度か担当を持たせていただくことがありました。

その中で、改めて「サポートって本当に楽しいな」と感じましたし、サポート生から学ぶことも本当に多くあると実感しています。

自分は陰キャだからモテない、と決めつけてきたはず。

でも内向的なことと選ばれないことは別の話です。

問題は性格じゃない。

間の取り方とコミュニケーションだ。

かえるかえる
うまくいくサポート生には共通点がある。テクニックじゃなくて思考の問題だ🐸

かえるも昔は人の話に割り込みがちで、指摘されて初めて自分のクセに気づいた。

直してからサポート生に同じ視点を伝えたら、100名以上のうち9割が結果を出した。

偶然に9割は続かない。

再現できる型があるから続いている。

かえる

この記事を書いた人

かえる

マッチングアプリ恋愛コンサルタント

非モテ出身の30代。

営業での成功を機に「価値を提供できる男こそモテる」と確信。

超奥手な弱者だったが、2年間恋愛以外を捨てて経験を積む。

知人の指導で成果を出し、YouTubeでマッチングアプリ攻略を発信。

成果率88%、累計100名超が受講するサポートを運営している。

うまくいく人がやっているのは、特別なことではなく凡事の徹底だ。

かえるが毎日のメルマガで、その続け方を配っている。

\ かえるのガチメルマガ /
マッチングアプリは毒だ
特別なことは何もしていない
登録は無料・いつでも解除できます
目次

担当した受講生3名の話と共通点

3名とも20代で、全員が結果を出してサポートを終えている。

今回、私が担当した方々は全員20代で、全員が結果を出し、無事にサポートを終了しました。

直近で担当させていただいた3名の受講生についてお話しします。

結論から言うと、うまくいく人には「凡事徹底」の力があると感じます。

凡事徹底できる人が変わる。

変わる人と変わらない人の違いについてはこっちでも書いた。

成功の本質は三つ|上手くいく3つ
POINT

「凡事徹底」とは、
当たり前のことを当たり前にやるということです。

たとえば、私が言ったことをしっかり実行する。毎日の課題に対して、抜け漏れなく取り組む。

それだけで、思った通りの結果が出るんですよね。

まさに「本当に思った通り」です。

例えば、「あと2週間でうまくいくだろうな」「次のデートではこうなるだろうな」といった予測です。

経験上かなりの精度で感覚的にわかるのですが、実際にその通りの展開になるんです。

つまり、課題もやるべきことも非常に明確で、その通りに説明し、指示を出して、一緒に取り組んでいくことで、しっかり結果が出る。

本当に嬉しいことです。

【うまくいく人の特徴】恋愛面での3つの共通点

マインドの転換、電話添削、思いやり。この3つが共通していた。

ここからは、今回の受講生3名を通して見えた、「うまくいく人の特徴」を3つご紹介します。

かえるかえる
主語が自分から相手に変わった瞬間に、行動が変わる🤘

① マインドの転換:「主語が自分 → 相手」へ

自分を主語にした思考をやめ、相手を主語に置き換えるところから変わる。

まず1つ目は、「マインドそのものを変えたこと」です。

モテない人の特徴として、自分を主語にした思考が挙げられます。

たとえば、

「自分は経験がないからできない」「自分が嫌な思いをしたくないから踏み込めない」

といったように、常に「自分が、自分が」という思考パターンなんです。

これはつまり、自己中心的=自己中な発想です。

そうではなく、恋愛で重要なのは、目の前にいる女性を楽しませる・喜ばせる・また会いたいと思わせるという、「相手を主語にした」思考への転換です。

相手を主語にするマインドの話は、マウントを取らない戦略とも重なる。

こっちを

このマインドの書き換えは、コーチングの中で丁寧に進めていきました。

「ここはこうなんじゃないか?」「本当はどう思ってる?」といった自問自答を促したり、ヒアリングを重ねながら、最終的には、

「この女性に何か与えられることはないか?」「目の前の人にギブできることは何か?」

という他者中心の思考・視点に変えていったことが、非常に大きな変化でした。

② 電話添削の威力:30秒で10分分の学びが出る

通話音声を30秒聞くだけで、10分から20分ぶんの指摘が出せる。

2つ目は、「電話の添削」の効果です。これは本当に強力です。

自分が反射的に行っている会話が、どこでどう間違っているのかが具体的にわかるからです。

たとえば、私が受講生の通話音声を30秒だけ聞くだけで、10分~20分以上のフィードバックが可能です。

それだけ大量の改善点が見つかるんです。

そしてそれを、本人と一緒に聞きながら、

「ここはこう話すといいよ」「今のはOK。ここは課題だね」

など、具体的な指導を行っていくと、思考そのものが書き換わっていくんです。

すると、実際の会話の質もどんどん改善されていきます。

この添削を1ヶ月も継続すれば、会話力はかなり向上します。

③ 思いやりのある接し方

感謝を持って接していると、会話の質も態度も変わっていく。

3つ目は、「思いやりを持って接すること」です。

この“思いやり”は、受講生 → 女性 に対しても、私 → 受講生 に対しても共通しています。

受講生が女性に対して感謝の気持ちやありがたみを感じながら接していると、会話の質も態度も大きく変わります。

その変化は明らかに感じ取れます。

もちろん、私自身が受講生に対して横柄だったり傲慢だったりすれば、「この人から学びたくない」と思われるのは当然です。

だから私は、受講生がうまくいくために、その人に合わせた指導を意識的に行ってきました。

総括

この3つ

  • ✓ 主語を「自分」から「相手」に変えるマインドの転換
  • ✓ 電話添削で反射的な会話の質を向上させる
  • ✓ 感謝と思いやりをもったコミュニケーション

あと2週間でうまくいくだろうな、というかえるの予測が、かなりの精度で当たる。

記事はこれを凡事徹底の結果として書いたが、予測が立つこと自体に、もう一つのからくりがある。

着く日まで読めるのは、課題とやるべきことが明確な人の進みには、迷いの分の誤差が乗らないからだ。

課題が手につかないときに切れているのは、根性の残量というより、楽しませたい相手の具体さであることが多い。

主語を自分から相手へ移すという一つ目の転換は、その具体さを取り戻すための転換でもある。

楽しませたい相手が具体的にいる男は、次にやることが、指示を待たずに決まっていく。

当たり前のことを当たり前に続ける力は、我慢の量では説明がつかない。

凡事徹底が続く人は、課題の先にある自分の姿に、現在形で用がある人だ。

抜け漏れなく取り組める人の中では、課題がもう雑用に見えなくなっている。

楽しませたい相手が具体的になった人は、あと2週間でうまくいく、をかえるに言われる前に自分で言えるようになる。

うまくいく人との差は、才能でも要領のよさでもない。

当たり前のことを当たり前に続けられるかどうかだけだ。

かえるも昔は人の話に割り込みがちで、指摘されて初めて自分の癖に気づいた。

直してから同じ視点をサポート生に渡したら、100名以上の9割が結果を出した。

凡事徹底は決意で身につくものではなく、続く形にしないと消える。

毎日ひとつだけ受け取る形なら、抜け漏れなく積み上がる。

かえるは毎日19時に、その日にやる1つを送っている。

費用はかからないので、まず1週間だけ試してみてください。

\ かえるのガチメルマガ /
凡事徹底ができる人が変わる
続く形にしないと消える
登録は無料・いつでも解除できます

まとめ

主語の転換、電話添削、思いやり。

この3つが、今回のサポートで成果に繋がった核心部分だったと感じています。最後に。

かえるには、攻略したての頃から続けている癖がある。

3畳の部屋にこもり、夜中3時まで前日のやり取りを振り返っていた時期があった。

感覚で終わらせず、理由まで言葉にできるかどうかで積み上がり方が変わる。

かえるかえる
この3つの特徴を持てているか、今すぐ確認してくれ🐸

また会いたいと思わせる工夫を考え、会話はプロに添削してもらおう。

これだけで恋愛は変わる。

← 記事一覧へ戻る

Supportかえるサポート

恋愛を本気で変えたい方へ。サポートの内容はこちら。

サービスを見る→

Contactお問い合わせ

ご相談・ご質問はお気軽にどうぞ。

お問い合わせする→

Company運営会社

このブログを運営する会社について。

会社を見る→
かえるメインチャンネル 面談・対談チャンネル Podcast|毎日更新 公式LINE ガチメルマガ

全記事一覧 プライバシーポリシー 特定商取引法に基づく表記

© 2026 かえる All Rights Reserved.