
マッチングアプリ
マッチングアプリ メッセージ 完全ガイド|続く最初の一通と例文
2026.07.18
マッチングアプリで一番手が止まるのが、最初のメッセージだ。
何を書けばいいか分からないまま、当たり障りのない挨拶だけを送ってしまう。
そのまま返信は来ず、せっかくのマッチが静かに消えていく。
各手順の完全ガイドは、今日から順番に公開していく。
このページでは、初回メッセージから電話打診までの流れを、かえるが全部ひらいて解説する。
元非モテで30歳まで彼女がいなかったかえるが、with30代いいね数全国1位を取るまでに掴んだ中身だ。
テンプレは一つも紹介しない。
テンプレは相手によってウケるかどうか読めないので、そもそもおすすめしない。
どんなアプリの、どんな相手にも良い一通を送れるようになった方が、引き出しは確実に増える。
かえるメッセージの目的は「仲良くなること」ではない
サポート100名以上を見てきたかえるの結論は、メッセージの目的は仲良くなることではなく、電話かデートを決めることだということだ。
ここを勘違いしている人が本当に多い。
メッセージの目的を仲良くなることだと思い込むと、電話にもデートにも進めないまま、いつ終わるとも知れないやりとりが延々と続いてしまう。
メッセージは仲良くなるためにやるものだと思い込み、いつ終わるとも知れないやりとりを延々と続けてしまう。
仲良くなるのはあくまで通過点の一つでしかない。
本当の目的は、その先にある電話やデートに進むことだ。
ほとんどの人はただ仲良くなろうとして、無駄なやりとりばかりを重ねてしまう。
だからメッセージは、次のフェーズへ相手を引っ張っていく道具だと考えた方がいい。
メッセージだけで仲良くなろうとしない
非モテほど、長く無駄にメッセージを続けてしまう。
電話もしようとせず、これいつまで続けるの、と言わんばかりのやりとりを延々とやっている。
つまりゴールがない。
メッセージは文面だけのやりとりなので、仲良くなれるのは一定のところまでだ。
ものすごくコミュ力がある人ならメッセージだけで惚れさせることもできるが、それには相当なスキルがいる。
だからメッセージだけで仲良くなろうとせず、まずは電話をして文面以外のもので距離を縮めた方がいい。
目安は5〜20通くらいで、理由をつけて電話かデートを打診するのがちょうどいい。
初回メッセージで印象の半分が決まる
かえしがずっと添削してきて分かったのは、初回メッセージだけで印象の半分が決まるということだ。
初回メッセージは、リアルでいう「初めまして」と初めて対面する場面にあたる。
相手はまずプロフの写真を見て、文章を読んで、マッチングしてもいいなと感じる。
印象や好感度の半分は、プロフの写真と文章で決まる。
残りの半分は、この初回メッセージで決まる。
そこで印象や好感度の半分が決まる。
そして残りの半分が、この初回メッセージで決まるという流れだ。
だからこそ、最初の一通は雑に扱えない。
なぜ良い印象が必要なのか
印象を良くする本当の理由は、相手の不安要素を取り除くためだ。
あなたがどれだけ怪しくなく、安全で誠実な男だとしても、相手の女性にはそれが分からない。

女性は基本的に、すべての男に対して少なからず警戒心を持っている。
男性と比べて、女性は身体的に弱い立場にあるからだ。
大昔から女性は警戒心を持ち、男を見極める能力を養ってきた。
この人と関わっていいのか、というフィルターを常に通しながら男と接している。
そのフィルターを通過するために、相手に合わせた初回メッセージが必要になる。
それが結果として相手の不安を取り除く手段になり、印象の良い馴れ初めにつながる。
初回メッセージに必要な6つの要素
元非モテのかえるが型として掴んだのは、初回メッセージは6つの要素で組み立てるということだ。
その6つとは、相手の名前を言う、マッチングのお礼や挨拶を言う、共通点をあげる、相手を褒める、なぜいいねしたかを伝える、締めの文章だ。
多くないか、と思ったかもしれない。
これは毎回すべてを書くわけではなく、相手に合わせて選んで書く。
詳しく言うと、名前を言う、お礼や挨拶、締めの文章、この3つは必ず入れる。
そして共通点、褒め、なぜいいねしたか、この3つを相手によって組み合わせる。
初回メッセージは6要素で組み立てる。
名前・お礼・締めは必ず、共通点・褒め・理由は相手に合わせる。
相手の名前を言う
なぜ名前を言うのか。
それは、自分の名前を呼ばれるだけで距離が縮むのと、テンプレ感を消すためだ。
自分がもし初回メッセージで名前を呼ばれたら、素直に嬉しいはずだ。
テンプレで来るより、ちゃんとやりとりできそうだな、という印象を与えられる。
名前を呼ぶという超簡単なことをやらないのは、あまりにもったいない。
これは初回だけでなく、毎回のメッセージに入れると良い。
言えば言うほど距離が縮み、相手からの好感度も上がりやすい。
プロフの名前がアルファベットやひらがな一文字のこともあるので、初めはそのまま呼び、本名が分かったら名前で呼べばいい。
少し上級だが、相手の名前が分かったら勝手にあだ名をつけるのもかなり使える。
自然にあだ名で呼ぶことで、主導権を握りやすくなり、慣れている感も出せる。
もし気に入られなければ、えー何それ、ともっと違うのにして、と突っ込まれるだけなので、気にせず決めてしまっていい。
否定されることも一つの展開だと思っておこう。
マッチングのお礼や挨拶を言う
これはシンプルに、マッチングありがとうございます、マッチング嬉しいです、で構わない。
こんにちは、こんばんは、でもいい。
マッチングできて光栄です、くらい丁寧でも、雑よりはずっと良い。
シンプルな一文があるだけで誠実さが伝わるので、全然OKだ。
ただ、東カレや誠実系アプリの人気会員に使うと、既視感が強すぎてモブキャラ扱いされることもある。
そこは少し工夫がいる。
例えば名前を呼んだ後に改行を入れるだけでも、丁寧に見えて既視感が消える。
ユーモア全開の方が良くないか、という声もよく聞く。
それがウケるのは、マッチングした時点で脈ありな時だけだ。
つまり外見が良いか、プロフの完成度がめちゃくちゃ高い時に限られる。
そうでない人は、誠実に丁寧に言った方が安全だ。
共通点をあげる
共通点は、人と仲良くなるための最強のツールだ。
出身地が同じか違うかだけでも、親近感はまるで変わる。
分野によっては同族感の証明にもなる。
相手のプロフに載っているカフェを知っていれば、それを話題にできる。
同じ価値観、同じ感性を持っていることを間接的に証明できる。
そうすると、この人と合うかも、趣味が合いそう、と思ってもらえる。
ここには少し裏技がある。
悪用厳禁でやりすぎ注意だが、相手のプロフにあるカフェや風景の写真をスクショして、Googleの画像検索にかける。
そうすると高確率でその場所が分かる。
行ったことのないカフェでも、そこって〇〇のカフェですよね、インスタで見て今度行こうと思ってました、と話題にできる。
まずは相手のプロフを見て、共通点を探すところから始めよう。
かえる相手を褒める
ただし、可愛いですね、スタイルいいですね、は逆効果なので気をつけたい。
基本的に褒められて嫌な人はいない。
人間は例外なく、認められたい、褒められたいという欲求を持っている。
なら褒めればいいじゃないか、と思うはずだ。
この褒め方がダメな理由は、具体性がないからだ。
可愛いですね、では、どこがどう可愛いのかが伝わらない。
しかも、どうでもいい相手から褒められても全く響かない。
初回メッセージで脈ありになっていることはほぼないので、その状態の褒めは刺さらない。
さらに可愛い人ほど、可愛いですね、という抽象的な褒めを山ほど言われている。
だからそれを言った時点で、あ、他の男と同じか、と思われる可能性が高い。
では、どこを褒めればいいのか。
褒めるべきは、価値観や過程だ。
プロフ文には、恋愛や人生に関する価値観が少なからず書いてある人が多い。
例えば、話し合える人がいい、と書いてあれば、話し合える人って滅多にいないからいいなって思いました、と返す。
過程であれば、仕事でチームのリーダーやってるってすごいですね、大変なことも多そうですね、と具体的に褒める。
可愛いですね、よりも具体的で間接的なので、いやらしさが消えて差別化もできる。
特に人気会員ほど雑な初回メッセージをもらっているので、中身を褒めると、ちゃんとプロフ読んでくれてるんだ、と響きやすい。
締めの文章で返信しやすくする
最後の締めは、相手が返信しやすい一言で終えるのがいい。
質問を投げるにしても、答える範囲が広すぎないものにする。
仲良くなれたら嬉しいです、くらいの軽い一言でも十分だ。
ここで重い質問を並べると、相手の手が止まってしまう。
次の一通を返しやすい空気を残して締める、それだけを意識しよう。
最重要は「なぜいいねしたか」=同族感の演出
数えきれない添削をしてきたかえるが断言できるのは、6要素の中で一番大事なのは、なぜいいねしたかを伝えることだということだ。
共通点も褒めも大事だが、なぜマッチングしたいと思ったかを伝えると、具体性が一気に出る。
これは共通点や褒めとつなげて書くと良い。
「なぜいいねしたか」を後回しにすると、同族感が伝わらないまま相手の警戒心も解けない。
例えば、話し合える人って滅多にいないからいいなって思いました、につなげて、僕も話し合える人がいいのでいいねしました、と書く。
同じ価値観を持っていることを、先に相手へ提示できる。
これが相手に「同族感」を抱かせる、最大の要素になる。

同族感とは、簡単に言うと、あなたと住む世界が同じですよ、というのを間接的に伝えることだ。
吉野家と5000円ランチの話
例えば、あなたが昼ご飯を週3で吉野家で済ませているとする。
同じように昼を吉野家で食べている人とは、なんとなく価値観が合いそうだ。
逆に、昼から5000円のランチを食べている人がいたらどうだろう。
なんか俺とは価値観が合わなさそうだな、と先入観を抱いてしまう。
だから同族感を出すには共通点が大事になるし、なぜマッチングしたのかを先に言って、良い先入観を持たせるのが効く。
この同族感は、恋愛に限らず、人と出会った当初に仲良くなる要素として非常に大切だ。
初回メッセージの本質は、この同族感で相手の警戒を解くことにある。
もし自分ひとりで組み立てるのが難しければ、第三者に見てもらうのが一番早い。
メッセージで押さえる「温度感」と即返信
週5〜6回デートしていた頃のかえるが常に意識していたのは、文面の温度感を相手に合わせることだった。
女性はメッセージやLINEを、コミュニケーションのツールとして使う。
男性はどちらかというと、予定を決めたり業務連絡をする連絡手段として見ている。
だから女性と文面でやりとりする時は、対面で話している時と同じ感覚が必要になる。
相槌、リアクション、おうむ返し、共感といった日常会話を、文面にも取り入れる。
特に意識したいのが温度感だ。
これは具体的に言うと、文章量、テンション、テンポの良さの3つだ。
相手と文章量が近く、絵文字やノリが似ていて、テンポよく会話できる状態を指す。
文章量や絵文字を相手に合わせる
文面で合わないと思われる理由は、この温度感のズレが多い。
女性が5行で絵文字2つなのに、男性が10行で絵文字0だと、合わないなと感じられやすい。
文章量は相手の8割程度にして、同じ絵文字や同じ数を使って合わせよう。
これは心理学でいうミラーリングでもある。
相手と同じ行動をすると親近感が湧く、という効果だ。
特に歳が離れているほど差が出やすいので、相手の年代を考えて文章を組み立てたい。
即返信が一番効く
マッチングアプリで返信が来ない理由の一番は、あなたの返信が遅いからだ。
この理由だけで、半分は見逃されている。
12時間経てば遅いと判断され、できれば6時間以内が理想だ。
返信が早すぎてきもいと思われませんか、とよく聞かれる。
思われたとしても、すぐ返さないと発展しないので、そこを気にしている場合ではない。
早くてきもいと思う女性がいたら、その人とはそもそも合わないだけだ。
女性には無限にいいねが来ていて、平均で男性の10〜20倍はやりとりしている。
その中でトップ5に入らないといけないので、たくさん早くやりとりするのが効く。
あなたが返信しない間に、他の男が優位に立ち、デートを決めていく。
即返信を心がけよう。
返信しやすくリードして逆算する
非モテを卒業したかえるが脳死でやれるようになったのは、ゴールから逆算してメッセージを運ぶ習慣だった。
メッセージは、いかに相手の脳みそを使わせないかが大事だ。
今日何してましたか、休みの日は何してますか、は答える範囲が広すぎる。
休みの日なんて日によるので、相手はなんて返すのが正解か分からず、結局送らなくなる。
ならどうするか。
二者択一にしたり、決めつけたり、誘導したりする。
休みの日はカフェ行ったりドライブするんですか、ならイエスかノーで返せて楽だ。
文章量を減らすのも大事だ。
10行の返信より、1行の返信の方が相手はずっと楽になる。
長い文章への返信は考えるのが面倒で、後回しにされやすい。
だから相手のことを考えて、少しずつ文章量を減らしていくのが理想だ。
10通で電話、から逆算する
メッセージのゴールは、ほとんどの場合、電話かデートの約束だ。
かえるは電話を推している。
つまり初回メッセージのゴールは、電話をすることになる。
10通で電話、という目標を立てて、そこから逆算して組み立てる。
10通目で打診するなら、7〜9通目で電話への価値観や好き嫌いを聞いておく。
そのためには4〜6通目で趣味や好きなことを聞いて、少し心を開かせる。
さらにそのためには、2〜3通目までは相手が返信しやすいことを心がける。
このように後ろから考える。
これができれば、ダラダラやりとりする必要がなくなる。
- ✓ 相手の発言に必ず反応してから話を進める
- ✓ 文章量は相手の8割、絵文字も合わせる
- ✓ 6時間以内の即返信を心がける
- ✓ 二者択一や決めつけで相手の脳を使わせない
反応を怠らず、感情のやりとりをする
女性心理を100名以上見てきたかえるがずっと言い続けているのは、文面でも感情のやりとりを絶やすなということだ。
初めの頃のメッセージほど、傾聴の姿勢が大事になる。
自分の話ばかりする男には、興味も湧かないし、仲良くなりたいとも思えない。
例えば相手が、最近できたカフェに行ってきました、と送ってきたとする。
そこで、そうなんだ、めっちゃいいね、とちゃんと反応するだけでいい。
それを飛ばして、どこのカフェですか、今度一緒に行きませんか、といきなり送ったら終わりだ。
そんな自己中な相手とは、誰もデートしたくない。
メッセージでも電話でも、相手の発言に反応することを忘れないでほしい。
事実確認ではなく感情に寄り添う
女性は感情をとても大切にしている生き物だ。
昨日カフェ行ってきたんだよね、より、昨日めっちゃオシャレなカフェ行ってきたんだよね、の方が感情が出ている。
事実ベースのやりとりは、正直どうでもいいことが多い。
どこのカフェですか、混んでましたか、という事実確認の連続は、警察の事情聴取と同じだ。
▼ 事情聴取トークのNG例
- ✕ 相手の発言に反応せず、どこのカフェですか、今度一緒に行きませんか、といきなり用件だけを送る
- ✕ どこのカフェですか、混んでましたか、と事実確認ばかりを重ねる
感情トークとは真逆になってしまう。
自分の会話が事情聴取ばかりになっていないか、一度振り返ってみてほしい。
感情が出ている会話なら、女性は嫌でも話したくなり、盛り上がりやすくなる。
恋愛の単語で異性間のトークにする
もう一つ意識したいのが、ただの雑談で終わらせず、異性間のトークにすることだ。
恋愛をするアプリなのに、異性間のトークにならなければ本末転倒だ。
趣味や仕事の話で盛り上がっても、それは同性でも成り立つ会話でしかない。
ここから抜け出す一番簡単な方法が、恋愛に関する単語を使うことだ。

恋人、デート、彼氏、元カレ、カップル、このあたりの単語を今の話題に混ぜるだけでいい。
カフェいいですよね、より、恋人とカフェいいですよね、の方が恋愛の話に移りやすい。
それだけで異性間のトークになりやすく、恋愛をイメージさせられる。
そして意識するのは、最短最速で次のフェーズに行くことだ。
ここまでの中身を意識しながら、必要なことを必要なタイミングで行っていく。
初回メッセージから電話打診までの理想の流れ
かえるが理想としている流れは、10通以内に一段階仲良くなり、理由をつけて電話を打診する、というものだ。
まず相手に合わせた初回メッセージを送る。
そこから3〜4通は共感を入れながら、デートにつながる話題か、相手が一番好きそうな話題で展開する。
5〜8通で、その話題に共感を取り入れながら距離を縮めていく。
9〜10通で電話打診をする。
電話打診は、必ず理由をつけて行う。
これが最も無駄のない流れだ。
- ✓ 3〜4通目は共感を入れながら話題を広げる
- ✓ 5〜8通目でさらに共感を重ねて距離を縮める
- ✓ 9〜10通目に理由をつけて電話を打診する
仲良くなったかどうかの判断
こちらの送信で最大10通くらいで、一段階仲良くなるのが理想だ。
仲良くなったかどうかは、相手から共感される、返信が早い、こちらより多い文章量で返ってくる、などで判断する。
これらはそのまま脈ありサインにもなる。
少し打ち解けてきたなと感じたら、理由をつけて電話を打診する。
打診したあとも、電話をするまで適度にメッセージを続ける。
そして電話の後半でデートの日程を決める、これが良い流れだ。
電話をせずにデートに行くのは、非常にもったいない。
一度電話すればお互いの安心につながるし、雰囲気が合わないかもしれない、というのも先に分かる。
メッセージはアプリのタイプで温度感を変える
with30代いいね数全国1位のかえるが徹底していたのは、同じ本質でもアプリのタイプで温度感を変えることだった。
ここまで伝えてきたことは本質なので、どのアプリでも使える。
ただ、アプリの特徴を踏まえた方が、成果は出やすい。
スワイプ系アプリの特徴
スワイプ系は、誠実系より文章量が短くても良い。
ラフでフレンドリーな接し方が合う。
よりスピーディーさが求められる。
ユーモアが誠実型よりウケやすい。
そして誠実型より、プロフの印象が重要になる。
スワイプ系は誠実系よりラフでフレンドリーな温度感が合う。
文章量も短めでよく、スピーディーなやりとりほどウケやすい。
ハイスペ型アプリの特徴
ハイスペ型は、誠実型とスワイプ型の中間くらいの文章量が合う。
雰囲気も、その中間くらいがちょうどいい。
無駄な会話はより省く。
格下認定に気をつける。
返信が来なくても気にしない、この5つを押さえておこう。
まとめ
最初のメッセージは、初めましての握手であり、印象の半分が決まる勝負どころだ。
恋愛はただの技術ではなく、それを通じて思考力と自信を取り戻していく過程でもある。
今日から、テンプレを捨てて、相手のプロフを読み込むところから始めてみよう。
かえる初回で同族感を渡し、10通で電話へ運ぶ。メッセージはゴールへの道具
